いつも面白い『中沢家の人々』。
昨日の夜、一門のホームグラウンド【両国寄席】にて『ふだんの袴』を演った後、両国から春日へ…〈文京シビックセンター〉に於いて【円歌・きん歌 親子会】がありました。出演ではありません、勉強兼お願いです。
きん歌兄さんは、先日飯能で聴かせて頂いた『新・巌流島』と『お見立て』の二席。
『お見立て』の中で、墓参りする喜助の台詞…「スイマセン、これから知らない人が墓参りすると思いますが…此の花と線香は、木戸銭代わりです」に、舞台ソデで爆笑。
トリの円歌師匠は、お馴染み『中沢家の人々』。もう既にハモれるぐらいに何度も聴いているのに、またもやソデで爆笑♪やはり円歌師匠は、天才だった… m(__)m
ちなみに円歌師匠にあるお願いをさせて頂きましたが、今は書けません…てオレ、最近こんなんばっかりだ。最高顧問に感謝。乞うご期待。
終演後、きん歌兄さんに御馳走になりながら〈熱い落語トーク〉を交わしていたら、朝になってしまった…まさか兄さんの中に、あれほど熱い熱い〈落語への愛〉があろうとは! o(><)o
きん歌兄さん…御馳走になったから云う訳ぢゃないが、惚れ直しましたよ♪ (●^▽^●)/''
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