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2006年7月13日 (木)

【両国夏まつり・中日】2

親しげに談笑されている光景は、前座をはじめ我々後輩一同、見ていて微笑ましかったです。またしても、つくづく噺家はいいものだ、と思いました。

先ずは、橘也くんが『つる』。

トップバッターの好二郎兄が、いつもながら軽妙で良く構成されたマクラをふってから、得意の『寄合酒』。

お後の志ら乃兄が『粗忽長屋』。立川流の方らしく、スピーディーで鋭利なナイフの様に切れ味の良いものでした \(o ̄∇ ̄o)

続いて市馬師匠! (≧∇≦)/

柳亭の登場に、場内からも「待ってました!」の声が掛かるほどでした (。・_・。)ノ

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